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14年乗ったクルマともお別れ~の8

そんなわけで、帰り道もあちらこちらに乗り捨てられたクルマを見ながら、8時間もかかって、ようやく(無事に)家に帰りついたのだった。
重量級ではない小型車で、まだタイアが新しかったから、ときどきタイアを空転させながらも、なんとか帰ることができたのだが、全くわれながら無茶をしたものだと思う。
これが、誕生日が近接しているボクとニョーボの、合同誕生日記念旅行の中で、最も悲惨な体験である。
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